チャラヌルの声明

昨日、FIFAの4ヶ月の出場停止が決定したハカン・チャラヌルですが、一夜明けて自身のFacebookとTwitterを通じて声明を発表しました。ドイツ語とトルコ語で書かれているため、日本語に訳しました。拙訳ではありますが、お読みいただければ幸いです。

やぁ、みんな

既に皆も知っていることとは思うけれど、昨日CAS(スポーツ仲裁裁判所)の裁定が発表され、
FIFAの決定した4ヶ月の出場停止が確定となりました。
不幸なことに、僕のチームであるバイヤー・レバクーゼンの試合にも、
トルコ代表の試合にも出場することが出来なくなって、本当に申し訳なく思っています。

この出場停止の理由は、僕が17歳のときにサインした2012年6月1日のトラブゾンシュポルとの契約にあります。
しかし、僕がカールスルーエSCと別の契約を交わした際、僕は既にトップチームでプレイしていましたし、
契約の延長のオプションも付いていました。
しかしながら、僕にとってはトラブゾンシュポルとの契約は、
カールスルーエSCとの契約が更新されなかった時、
もしくは両者が移籍に合意した時にのみ有効であるのは明白でした。
残念ながらFIFAとCASは違う意見であり、僕の活動を阻害することとなりました。
トラブゾンシュポルとの契約が可能な状況にあった場合、
トラブゾンシュポルはFIFAの移籍ルールに幾つかの点で違反があるのを
FIFA,CAS共に明らかにしているにも関わらずです。

6年も前、僕が未成年であった際の出来事で、
4ヶ月もの間プロとしての活動とフットボールへの情熱を奪われるということを理解するのは、
僕にとって非常に難しいと言わざるを得ません。

ではありますが、僕はこの決定を受け入れると共に、未来のことを考えています。
僕は、この出場停止が開けたときには更に成長した自分を
僕のクラブとナショナルチームに見せられると確信しています。


悔しさをかみ締めつつ、なんとか前へ進もうとしているハカンを、今後も応援したいと思います。

レバクーゼンニュース (2月2日付)

ジャマイカから来た『ワンダー・ボーイ』、レオン・ベイリー獲得

バイヤー・レバクーゼンはベルギー・ジュピラーリーグのKRCヘンクからジャマイカU23代表FWのレオン・ベイリーを2022年6月までの5年半契約で獲得したことを発表しました。移籍金は推定1200万ユーロ、活躍時ボーナスで最大1500万ユーロまで上がると言われています。
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今季、UEFAヨーロッパリーグに出場しているヘンクですが、ベイリーはEL予選で6試合3G3A、GLでも6試合4Gと大活躍し、チームの32強入りに貢献しました。その活躍を買われ、今回のレバクーゼン入りが実現しました。
サイドをゴリゴリ抉っていくスピードとドリブルは天下一品で、ボールコントロールに長けた同選手の加入により、左右のウィングの破壊力は更に上がるでしょう。また、彼の加入は他の選手への刺激になることでしょうし、チーム内競争の激化でまた成長する切っ掛けにもなるでしょう。一日も早く、彼の姿をピッチで見たいものです。

チチャリート、HSV欠場へ

金曜日にアウェイでハンブルガーSVと対戦するチームですが、前節のボルシア・メンヒェングラッドバッハとのダービーにおいてチチャリートは左鼠径部を傷め、チーム帯同しないことが決まりました。また、背筋痛が再発したヘンリクスの出場も危ぶまれていることから、シュミット監督はチーム編成に頭を悩ませることになりそうです。

チャラヌル、四ヶ月の出場停止処分に

昨年3月にFIFAがトルコ、スーパーリーグのトラブゾンシュポルの訴えを受けてトルコ代表MFのハカン・チャラヌルの調査を行っていましたが、正式に四ヶ月の出場停止処分が確定しました。
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これは、彼が2011年、カールスルーエSCのユースチームに所属していた際、彼の父親と代理人がトラブゾンシュポルと仮契約を交わし、翌シーズンから加入することを約束していました(その際、10万ユーロを代理人を務めていた彼の父親に支払われ、契約破棄をした場合は罰金として100万ユーロをチームに支払うことになっていたようです)。しかし、その翌シーズンに彼はハンブルガーSVへと移籍(そのシーズンはカールスルーエSCにローンという形で残留)し、2013/14シーズンにはハンブルガーSVへ復帰したことからトラブゾンシュポルでプレイすることは叶わなかったばかりか、チャラヌル側からの罰金も支払われていないことからFIFAに提訴した模様です。
問題となっているのは彼がKSCにいた際に未成年であった為に彼は契約に関与していないこと(当時ハカンは17歳の為、責任は代理人である彼の父親にある)及びトラブゾンシュポルとの契約はあくまで個人合意であり、カールスルーエSCとトラブゾンシュポルとの間での合意はなかったことでした。
レバクーゼン側としては自身が関与しない事例での罰則から抗議をしたものの訴えは退けられ、四ヶ月の出場停止を受け入れざるを得ない状況になってしまいました。結果、ハンブルグでアウェイ戦では昨季のチーム得点王に続き、現時点でのチーム得点王の二人を欠いて臨まざるを得ません。厳しい状況ではありますが、ハカンの為にも勝点3を持ち帰って欲しいです。


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【16/17シーズン】Home ボルシア・メンヒェングラッドバッハ【ブンデスリーガ】

例年とは異なり、新年二回目の試合となった折り返し地点スタートとなる第18節。
ボルシア・メンヒェングラッドバッハとのダービーが本拠地Bayarenaで行われました。
成績不振で更迭されたシューベルト監督に代わって就任したヘッキング監督の下で建て直しを図っている相手だけに、
是が非でも勝点3を奪って上昇への足がかりにしたい、大事な試合でした。

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まずピッチに姿を見せたのはゾマー。押し寄せたBMGウルトラスに挨拶。
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続いてレノもピッチに。
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GKのアップが開始。
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Fohlenelfの面々がアップに登場。
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Fohlenelf、アップ開始。
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Werkselfがピッチに登場!
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こちらもアップ開始。
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選手入場!
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今まで許可が下りていたコレオや旗が燃えやすいために不許可という通達を受けたウルトラスが怒りとダービーへの気勢上げで爆発!発煙筒に発炎筒、花火を打ち上げる!
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前半、B04ボールでキックオフ!
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電光石火の速攻でいきなりCKをゲット!
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空中で、地上で激しいぶつかりあう、手に汗握る試合に。
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CKで上がってきたヴェスタガル。やはりデカい……
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ファウルでの治療時間中に修正点を伝えるトプラク。
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ミドルからヴェンデルがシュート!B04側が攻め、カウンターで対抗するBMGという図式に。
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先制点はレバクーゼン!チャラヌルのコーナーからヘッドでブンデスリーガ初得点!
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そしてその後にはコーナーからチチャリートが久々の得点でリードを広げる!
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その後も両者とも激しく攻めあう展開が続く。
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激しくいく余りにブラントに乗っかってしまったクリステンセン。この後、アルゼンチンバックブリーカーかつがれてスタに笑いが起こりました。
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試合はこのまま2-0で前半が終了。チームとしてはほぼ完璧といっていい試合運びでした。
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両チームのHT中の様子。
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ピッチに戻った選手に喝を入れるキースリング。
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後半キックオフ!
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前半のミラーゲームのように、後半開始早々に一気にギアを上げてきたFohelelf。
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Werkselfもギアを上げて対抗!こちらも負けじとせめてコーナーを獲得。
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前半は影が薄かったダフード、後半に少しずつ前で怖いプレイをし始める。
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状況を変えたのはFohlenelfのキャプテン、シュティンドル。ターの守備が少し軽かったとはいえ、体格に勝る相手を倒しての得点はお見事でした。
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得点を奪われたWerkselfは相手を振り切ろうと更に攻め立てる!
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しかし、カウンターからチャンスをつかまれ、コーナーから失点で同点に。得点したのはまたしてもシュティンドル……・。
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流れを変えようとシュミット監督はイェドバイとハヴェルツを同時投入!
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再び勝ち越し点を奪うべく攻め立てるも……
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ハーフカウンターからラファエルが得点、遂に逆転を許してしまう……
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同点を目指して怪我明けのキースリングも投入する。
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厳しい試合は選手にも厳しい。マラソンマン、クラマーも足を攣る。
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コーナーやクロスもゾマーを中心とした守備陣が必死の防戦。なかなか点を奪えない……
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試合は2-3で終了。悪夢のような後半の崩れようは選手にもかなりショッキングだったようで、強張っている選手が多かったです。
しかし、前へ向かおうとウルトラスへ向かった選手たちに、拍手が起こっていました。

主審のアイテキン氏の後半のジャッジが不安定でファウルをとにかく取らなかったのが選手の平常心を奪ったというのもあったかもしれませんが、攻め急ぎすぎてパスが雑になり、そのミスを突かれての失点と言う、以前からの問題点が相変わらず解決していないのを露呈してしまったのが一番の問題でしょう。また、ターも自身の課題としていた前線へのフィードに気を取られてか守備面での軽さが目立ち、得点したとはいえ自身のミスで一点を献上するなど、二年目の難しさを感じます。
また、シュミット監督の交代策もミスが目立ちました。特にこのような激しい試合にハヴェルツをボランチの位置に投入したのは疑問が残ります。ここは怪我明けのアランギスを引っ張るのではなく、後半から豊富な運動量と潰しが売りであるバウムガルトリンガーを投入する場面だったのではないかと思います。
今シーズン、チチャリートにゴールが減っている理由も、彼に多くのタスクを課しすぎた故に前線にいくまでに疲れている、もしくは必要な時に前線にいないというのが本当のところでしょう。目下のところ、一番彼と相性がいいのがキースリングでありながら、今シーズンは怪我で居ない場面のほうが多く、その結果チチャリートまでいいボールが来ないのが一番の問題です。前線で楔となり、ボールを納められる存在が居ない現状も問題なのではないでしょうか?以前、RBLのゼルケ獲得の噂もありましたが、改めて検討することも必要ではないでしょうか?
今週金曜はアウェイでHSVとの対戦となります。降格圏にて苦しんでいる相手を叩き、勝点3を手に入れなければ来季の欧州舞台の切符獲得はかなり難しくなるでしょう。是が非でも、それこそどんな形でも勝点3を獲るという姿勢を見せて欲しいと思います。


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【16/17シーズン】ブンデスリーガ第十八節・ボルシア・メンヒェングラッドバッハ【今日の一枚】

今日は後半戦一発目の試合となるボルシア・メンヒェングラッドバッハとのダービーを観戦してきました。
上位に肉薄する為にも、なかなか浮上のきっかけを掴めないメンヒェングラッドバッハを叩きたい、
非常に重要な試合でした。

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今日の一枚はこちら。
前半はこちらの思った通りの完璧な試合運びだったんですが……

【16/17シーズン】Home ヘルタ・ベルリン【ブンデスリーガ】

ロシアワールドカップ予選で変則的な開催になっている16/17シーズンのブンデスリーガは、
年明けの20日から22日までが前半戦折り返しの第17節開催となっていました。
バイヤー・レバクーゼンは16節終了時で3位につけているヘルタ・ベルリンとの対戦となります。
負のスパイラルに陥り、なかなか浮上のきっかけを掴みきれないままウィンターポーズに突入したチームにとって、
冬のキャンプでどこまでチームが浮上できたかを計るには絶好と言ってよい相手でした。

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スタジアムに入ったときには既に両陣営のキーパーがアップを開始していました。
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レバクーゼン側のフィールドプレーヤーが先にピッチに!
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先発に名を連ねたオーストリア代表コンビ。
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長い負傷から遂にカムバックを果たしたベララビ!おかえりなさい!
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ベルリンから長躯駆けつけたヘルタウルトラスの面々。
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ヘルタのフィールドプレーヤーもピッチに。原口選手も居ます!久々の生で見る元気は前よりも精悍になったような……
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アップの合間にチチャリートと打ち合わせするベララビ。積極的に声掛けをしていました。
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コレオ禁止の措置を受けてのウルトラスが反論。『コレオなしとかやる気でねぇよ!』
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選手入場!
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握手を交わしていく。
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気合を入れていく。段々と高まる緊張感!
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ヘルタボールで前半キックオフ!
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序盤から両者とも激しくスピーディな展開に。ちょっとでもミスをすればすぐにピンチに繋がるハイテンポな試合に。
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先制したのはレバクーゼン!コーナーキックの混戦からトプラクが右足で押し込む!これがトプラクの今シーズン初ゴール!
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点が入ったことで更にテンポアップし、目まぐるしく変わる攻守!非常にスピーディで見ごたえある展開になりました。
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リスタート時にはシュミット監督も選手を呼んで修正点を指示。
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コーナーから再び点を狙うトプラク!この日は攻守に非常に効いていました。
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更にチャンスが到来!右サイドのエグリからゴール前に出したグラウンダーを手で止めたとしてPKが宣告!
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キッカーはここまで連続して失敗していたチャラヌルでしたが、この日はきっちり決めて2-0に!
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しかし、前半終了間際にシュトッカーにCKのこぼれ球を蹴り込まれて失点、その後すぐにゴール近くでFKのピンチ!
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嫌な空気が漂うもそれ以上の失点は阻止して前半が終了。
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HTにはベンチ組がアップ。
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HTを終えて選手たちが再びピッチに。
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後半キックオフ!
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後半早々、ヘルタゴールを何度も脅かすレバクーゼン!だがヘルタも浮き足立たず、がっぷりと四つに組んだ展開に……
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ヘルタ側も何度もチャンスを作るも、最後の砦、レノが再三再四のグレートセーブで得点を許さない!
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前半の早い時間で負傷したドラゴビッチに代わって投入されたたーは、イビシェビッチと何度もバトル。先発落ちが奮起材料になったか、非常に素晴らしい出来でした。
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ベララビは久々の出場でしたが、単独で右サイドをぶち抜いたり、ヘンリクスとのコンビからの突破など休場明けを感じさせないプレイでスタジアムを沸かせました。
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ヘルタ側は試合から消えていたエスヴァインを下げて原口を投入!
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続いてダリダを下げてシーバー。パワープレイに移行してゴールをこじ開ける作戦に。
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レバクーゼンはベララビには無理をさせず、ハヴェルツと交代させる。
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ヘルタ最後のカードはアラグィ。
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後半はなかなか微笑まなかった得点の女神を振り向かせたのはチャラヌル!右からのクロスをダイレクトボレーいたボールは、ヤールシュタインの手も弾いてネットを揺らしました!
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ヘルタも最後まで諦めずに攻め続け、緊迫感あふれる攻防が繰り広げられました。
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そしてタイムアップ!2017年公式戦緒戦、白星でスタートに!シュミット監督も笑顔がこぼれます。
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最後まで声援を送ってくれたウルトラスの元へ、イビシェビッチと共に真っ先に向かった原口。浦和時代より一皮も二皮も剥けたのが見て取れました。
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ゴール裏へ挨拶するWerkselfの面々。快勝したことで彼らにも自身が戻ってきたように思います。

冬のキャンプ、およびテストマッチの成果がしっかりと結果に結びついたという意味では、
負のスパイラルからは抜け出せてきたように思います。しかし、ドラゴビッチの離脱もあり、まだ油断は出来る状態ではありません。
来る土曜のメンヒェングラドバッハとの一戦で真価が問われることとなりそうです。
監督も代わったことで開幕と同じような展開にはならないはず。調子の上がらない相手に勝つことが出来れば、
そこで始めて上位浮上へ向けての狼煙となることでしょう。
土曜が来るのが今から待ち遠しくてなりません。ナイトゲームだけに、怪我だけには注意して、勝点3を奪って欲しいと思います。


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Author:Fußhalt
レバクーゼンを応援し始めて三季目に突入。今季の注目はロジャー・シュミット監督!

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