2013/14シーズン ツヴァイテリーガ動員数・収容率ランキング(第26節)

二部も昇格、降格争いがはっきりと分かれつつあり、
それぞれの意地がぶつかり合う熱戦が続いていますが、
二部のほうは動員はどんなものでしょう?
まずは動員数から見てみましょう。


2013/14シーズン ツヴァイテリーガ動員数(第26節


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FSVフランクフルトを除く8試合で1万人を越えてきました。
終盤に向けて客足が増えてきているのはいいことです。
収容率も期待できる数字が多そうですね。

2013/14シーズン ツヴァイテリーガ収容率ランキング(第26節)

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初の昇格をかけてまだまだ諦めていないウニオンはパダボーンと死闘を演じましたが、
その心意気はサポにも通じていたようですね。
昇格争いの直接対決らしい、スタの雰囲気になっていましたし、
やはりお客さんで埋まったほうがいいですよね。
逆に調子の上がらないボーフムは動員こそ1万を超えては居ますが
収容率的な見地で行くとちょっときつい値ですね。
1860ミュンヘンは久々の3割台突入だったものの、
昇格争いのライヴァル、カイザースラウテルン相手に0:1惜敗で
更に難しい位置に追い込まれてしまっています。
大迫も頑張っているのですが、なかなかチームが追いつけてないのが現状。
4割台は今季は難しいかもしれませんね。


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